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おんぶ紐を使用すると育児の効率アップ!

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おんぶ紐を使用すると育児の効率アップ!

赤ちゃんって寝ていることが多いと思っていたら、意外や意外、覚醒している時間も多いし、3カ月を過ぎると日中と夜のリズムもついてくる。

すると昼間に泣く時間も増え、次第にたそがれ泣きも・・・。

昼寝をさせたいと思っても、寝たから布団に置こうと思うとパチッと目を覚ます・・・。

ありがちなことだと思います。

子育てが終わってみれば赤ちゃんのそんな時期は少しの間のことなのに、まさにそのさなかにいるお母さんたちにとっては、子供が寝てくれるかどうかは死活問題です。

だって寝てくれたら、自分の好きなことをすることもできますから。

それにその間に少しでも家事をしたり、ストレスを発散させることも可能ですから。

でも、寝ない子ってどうしてもいるんですよね。

寝ない子はあきらめることが大切

なかなか決断するのは難しいことですが、寝ない子に関しては、もうこのような子供なのだと諦めることが大切です。

諦めという言葉は子育てに不適切かもしれませんが、寝ない子に関してだけでなく、自分の時間を持つことや自分の睡眠を自由にとることなどはもう諦めるしかないのです。

でも、諦めがつかない?

大丈夫、一時のことだからできますよ。

寝ないという事を認めても機嫌よく遊んでくれたらいいですが、赤ちゃん時代はそうはいきません。

抱っこしていないと泣くという子はとても多いです。

そんな時に活躍するのが、おんぶ紐です。

今はいろいろなタイプの抱っこひも、おんぶ紐とありますが、一番使い勝手がよいのは昔ながらの前でバッテンをするようなおんぶ紐です。

なんといっても軽いし、熱がこもらないのです。

赤ちゃんが背中で寝ても汗びっしょりになることが少ないです。

また熟睡をしたら、そのまま布団に寝かせることも可能です。

薄手でシンプルなおんぶ紐なので、取り外しも簡単です。
おんぶをすると自分の両手が自由に使える
おんぶをするとぐずっていた赤ちゃんは視線の位置が変わるので泣きやむことが多いですし、おんぶを好むこともあります。

また親もおんぶをすると自分の両手があくので、自分なことをすることが出来ます。

おんぶをしながら料理、洗濯はもちろん、赤ちゃんに見えないので、ちょっと甘いものをつまんだり、本を読んだり、趣味に没頭したり。

そして意外にも後ろに赤ちゃんはくっついているけれど、おとなしくてあまり気にならず、ストレスもたまらないのです。

第2子が生まれたら特におんぶ紐は大切

ドアを開けるお母さん
赤ちゃんが一人の時は、まだその子に手をかけてあげられるのでいいです。

しかし、第2子が生まれたら?

もし第1子が2~3歳でまだまだ手がかかるし、目が離せない。

そんな時には第2子をおんぶして第1子を追い掛け回すということが出来ますね。

二人の子供を同時に育児していくことは大変ですが、1人をおんぶしていると、もう一人に集中が出来るので安心です。

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