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子育て中に地域の支援センターに通う事のメリット

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子育て中に地域の支援センターに通う事のメリット

子供が小さくて、自分の思ったようなことが出来なず、子供がいやいや期になり対処に困っている。

また、遊び場がなくて家にこもってばかりという問題を抱えている。

そんなお母さんって、きっとどこにでもいるはずです。

子供が小さいうち、特にそれが第1子だったら、先の予測ができないし、いつまでこの状態が続くのかと不安にもなることでしょう。

誰かに助けてほしいけれど、周りには誰もいない・・・。

そんな時は、地域の支援センターを訪ねてみるのはどうでしょうか?

地域の支援センターとは?

大抵、認可保育園の中に併設されている子育て支援センター。

ここは誰でも登録をすると利用し始めることが出来ます。
参考:子育て支援センター – Wikipedia

特に、未就学児を対象にしています。

保育園によってその特色が違いますが、いくつかをご紹介したいと思います。

保育園の先生が子育て支援センター専門でいてくれるので、いろいろな育児に関することを相談することが出来る。

決められた時間内にいつ行っても良いし、いつ帰ってもよいという自由な感じなので、その日の子どもの体調に合わせていけるし、とても楽。

普段別の子どもと遊ぶ機会が少ないけれど、子育て支援センターに行くとほかの園児同様、園庭であそぶことが出来るので、子供も楽しむことが出来る。

・・・などなどです。

支援センターに行くメリット

子育て支援センターに行くメリットは、やはり子供を安全なところで遊ばせることが出来るということです。

保育園の中に遊びに行くので、遊具やおもちゃも子供に配慮がされていますね。

しかし、保育園に入園している児とは異なるので、親の監督は必要です。

しかし、子供を見ながら先生と話をしたり、他のママさんとお話をすることは親にとっても凄くストレスの発散の出来る場所になるでしょう。

特に、子供が同じ年代だとその後プライベートでも交流が広がります。

育児で悶々としていた気持ちや、家にこもっていた生活から脱出するにはとても良い方法なのです。

支援センターそれぞれにある特色

緑が広がる中にある施設
支援センターは今は日本全国どこでも見られます。

しかし、その活動には大きな違いがあるようです。

実体験で通ってみて比較してみると・・・、夏場にプールがあるということ。

普通の民間のプールだと、小さい子供には広すぎるという場合もありますよね。

しかし、保育園のプールは程よく小さくて水深も浅くて安心して遊ばせることが出来ます。

次に、保育園のイベントに参加できる。

イベントにもよりますが、運動会夏祭りには参加できますね。

支援センターのかけっこなどはきちんと枠組みが決まっているので、楽しく参加することが出来ます。子供にも良い体験になります。

また子育て支援センターはいって遊ぶだけではありません。

時には、先生が子どもたちを預かり、親が子育ての研修を受けることも。

また、親のための骨盤体操などの講座がある場合も。

普段、子供とベッタリだと息を抜く暇もないですが、このような親のために講座はストレス発散になるし、利用しない手はないですね。

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